“名古屋弁で朗読しましたー❣️”

Posted in Diary,Information by yano kiyomi on 4月 28th, 2020

私の親分、画家のMAYAMAXXによる
ウェブ絵本「会いたいね」で
朗読させていただきました❣️
東京語.英語.イタリア語.そして私は名古屋弁語(笑)素敵な絵本です。
温まってください!

世界各地のみなさんと共有したいと様々な言語による朗読プロジェクトです。

YouTubeチャンネル MAYA MAXX_Luce

https://youtu.be/uWADAvJUFHw

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***
MAYA MAXXのウェブ絵本「会いたいね」
世界中のみなさんとの朗読プロジェクトを進めています。
こちらは、矢野きよ実さんによる名古屋弁の朗読です。

世界はもちろん全国の方言でも、
この「会いたいね」をお送りしていきたいと思います。

名古屋弁朗読 矢野きよ実
絵とことば MAYA MAXX
企画 Luce

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矢野きよ実の上出来ラジオ

Posted in Diary,Information by yano kiyomi on 4月 18th, 2020

FM AICHI「矢野きよ実の上出来ラジオ」ラジオに届く、
みなさんから頂いたメッセージ、嬉しいです…
大切にご紹介させていただきますねー
そして、今週は大好きな加藤登紀子さんが「一緒にお喋りしましょう」と、
電話で繋がりますよ!
震災の時も、10年前の時も…
「動かなきゃ!」と一緒に動いてきました。
遠く離れていてもそばにいる…心強いです…
登紀子さんからのメッセージ、ぜひ受け取ってくださいー
さぁ今週も繋がっていきますよー

4/19「矢野きよ実の上出来ラジオ」ぜひ聴いてねー

番組でメッセージを紹介させていただくとね、
私からプレゼントも送りますねー
“みんなで頑張ろうシール”貼って送りますねー。

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※ FM AICHI「矢野きよ実の上出来ラジオ」のHPは >> コチラ から

 

 

みんなで頑張ろう

Posted in Diary,Information by yano kiyomi on 4月 2nd, 2020

みんなどうしていますかー
逢いたいね。
子どもたちからじいちゃんばあちゃん
みんなすごいね…ほとんどのみんなが余計なことは言わないで耐え忍んでる…
一緒に頑張ろうねー
みんなで頑張ろうね

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2026アジア競技大会エンブレム記者発表!

Posted in Diary,Information by yano kiyomi on 3月 23rd, 2020

記者発表に出席、感動しました!
アジア最大のスポーツの祭典、
第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)の
大会エンブレムデザインが決定しました!
昨年から第20回アジア競技大会エンブレム選定委員会、選定委員を任命され、
884作品を、厳正なる審査をしてきました。
選ばれたのは
愛知県出⾝のグラフィックデザイナーで
愛知産業大学造形学部デザイン学科准教授の宮下 浩さんの作品です。

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さぁ、いかがですかーー!
名古屋のみなさんは先ずは「これなぁに?」と言われますよねー
好きになるのには時間がかかりますよねーでも、
理解をして好きになってもらえたら末長く愛してくれるのを知っています(笑)

金は名古屋のシンボルしゃちほこです。
緑は愛知万博、 COP10の自然を愛する緑です。
そして愛知県の花カキツバタ。
さん然と輝く太陽と中央の直線は、人々が「ひとつ」に集い、
未来へ向かう様を表しています
また、 紫と中央の直線は
「アジア(Asia)」と「愛知(Aichi)」のAを、
紫と金は「名古屋(Nagoya)」のNをかたどっています。
見えますかーー

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発表には、 大村知事、河村市長、福島日本オリンピック委員会専務理事、
第20回アジア競技大会エンブレム選定委員会から廣村正彰選定委員長、
矢野きよ実選定委員
柔道家の谷本歩実さん

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第20回アジア競技大会エンブレム選定委員会
委員長 廣村 正彰 廣村デザイン事務所代表/グラフィックデザイナー
委員 北川 啓介 名古屋工業大学大学院工学研究科教授/建築学者
委員 田中 里沙 事業構想大学院大学学長/宣伝会議取締役副社長
委員 森本 千絵 goen°主宰/コミュニケーションディレクター/アートディレクター
委員 矢野きよ実 パーソナリティー/書道家

 

 

春は来る

Posted in Diary,Information by yano kiyomi on 3月 22nd, 2020

名古屋の空です…

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OSAKA ROOTS最高ですよー

Posted in Diary,Information by yano kiyomi on 3月 12th, 2020

FMAICHI「矢野きよ実の上出来ラジオ」
今週の上出来ゲストは、私も彼らに夢中なんですー
大阪を代表するブルースアーティスト「OSAKA ROOTS」の
久米治樹さんと南あやこさん、をお迎えしますー

あのET-KINGのいときんさんの声掛けで結成されたOSAKA ROOTS…
出逢いに感謝です…

Gt.久米治樹さん、Ba.三木電さん、Sax.南あやこさん、
Key.前田和彦さん、Dr.西野達弥さん5人が奏でる素晴らしい音は
心も元気になりますよー

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卒業おめでとう!逢いたいよー

Posted in Diary,Information by yano kiyomi on 3月 11th, 2020

2011年、陸前高田で最初に出逢った子どもたちから1月にお手紙が来てね、
「あの日力をもらって生きてこられたから春にお礼に名古屋に行きたい」と。
あの日小学校四年生だった子どもたちは、
この春高校を卒業して就職、大学と離れ離れになります。
名古屋に来てもらうんじゃなくて
私はこちらからみんなで逢いにいくねと約束して、それが3月7日でした。
でも新型コロナウィルスで行けなくなりました。
中止は辛いので延期。
東北の子どもたちは、就職、進学、みんな離れ離れ、仙台、盛岡、東京と。
次に集まることは難しいのは知っています。
悔しいです
逢いたかったー
子どもたち13人にお手紙と
無敵のお揃いのお茶碗を送りました

みんな〜逢いたかったー
逢って卒業おめでとうと言いたかったー
繋がっていることを伝えたかった
まいにち想っていることを伝えたかった
離れていても想っているからねー
みんなの幸せを!
卒業おめでとうーーー

東北の震災から9年です
震災直後から日本赤十字の報道の代表を仰せつかり被災地に入りました。
お医者様、看護師さん、薬剤師さん、そして私、宮城、福島、陸前高田…
満潮干潮、道無き道、自衛隊の方々の作られた道、
遺体捜査をされている中を通り、震度6を経験して
見てきた日々は地獄でした

まい朝、父の写真の前でほうじ茶をお供えして手を合わせます
あの日出逢ったきた子どもたちが
今日もいい日でありますようにと
たくさんの子どもたちの顔が出てきて、
一日たりとも忘れたことはありません。
忘れられないのですね

ものすごく力強い文字で「父」と書いた9歳の男の子は
立派な父ちゃんだねーというと
「うん、でも父ちゃん津波で流された」と呟きました。
隣で自分じゃないの名前を書く男の子、だれ、弟、今はいないけど
半紙いっぱいに「今、時間」と書いた男の子はお母さんが行方不明だった
「ひとりにしないで」と背中を向けて9歳の小さな女の子は書きました

「泣きたければ泣く 笑いたければ笑う」「泣」をいっぱいかいた女の子は
5人兄妹の末っ子でお母さんがいなくなった
彼女は
「自分の中から悪い気持ちが出てくるの」と言いました
小さな身体から
たくさんの心の叫びを聞いて
校長先生も大人たちも泣きました。
校長先生は
5メートル前までに真っ暗な水が来た
みんな逃げレーと言ってあの高台の公民館へ向かった
大丈夫お父ちゃんお母ちゃんくるからと、
でも2日経っても3日経っても家族が来ない子どもたちがいて……
だから
きよ実先生、怖いけど子どもたちの心のうちを聞いてね
私たちは話せなくて

こうして
私たち無敵プロジェクトのメンバーは教育委員会や校長会から仰せつかり、
たくさんの子どもたちのもとへ書の授業に行き
今も何千枚の書を預かっています

震災の年2011年10月11日
陸前高田で最初に
に出逢った子どもたち。
辛い気持ちを、怖くて仕方がない気持ちをだれにも話せず、大人の前では笑っていた、9歳・10歳の子供たち

「父」と書いた9歳のやすくんは
私にその「父」の書を渡して
「ここに書いたら父ちゃんいるからみんなにみせてといった、」だから
何百件の講演会でみんなの書を見せて気持ちを伝えています
彼の顔が 心にずっと一緒にいます
みんなの笑顔がはなれない

「先生ありがとう!」と私が抱きしめてもらった
みんなの小さな手の感触を忘れない

あの日
子供たちは見えなくなるまで走って走って…手を振ってくれた。

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陸前高田の子供たちは陸前高田が大好きで、
みんなが「一本松」と大切にかいて、
みんなが「命」と書いた
「生きる」と書いた
「家族」と書いた
「友達がいる」と書いた
「一人じゃないみんないるよ」と書いた
「負けない」「信じる」「海」「家」「流れる」・・・

校長先生は「未だ 震災のことに一度もふれられないんです」と
何度も話された
子供たちの心の叫びをはじめて書でみて大人たちは泣きました。

被災者ではない私たちはよそ者でね、
よそ者だからみんなが話してくれてね
とにかく元気でいなきゃ
そして行かなきゃって何十回も行きました。

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無敵プロジェクト
無敵プロジェクト
陸前高田のメンバー
馬渕雄二
佐々木良典
中村耕一
村田知穂
田島帆乃香
新田輝夫
大塚さん
山藤さん
日裏達也
大門しゅんすけ
村田宣治
長谷川匡紀
みつくんnobodyknows+
加藤宏樹
伊藤亀堂
三竹辰弥
加藤正史
加藤友美子
坂口剛
内藤聡
矢野一喜
城南信用金庫のみなさん
津村慎太郎(日本赤十字)
清水さん(日本赤十字)
高瀬美雪
鈴木一泰
木庭英之
村竹さん
川端康人
西浦志乃(名古屋市)
石原さん

-祭り-
嘉門達夫さん
秋野暢子さん
nobodyknows+
爛漫プロジェクト
藤澤裕子
柴田賢治

山田千津子
山田麻琴
伊藤久美子
尾之内智美

 

 

宮本浩次さま!

Posted in Diary,Information by yano kiyomi on 2月 28th, 2020

ゲストは宮本浩次さまです。
FM AICHI「矢野きよ実の上出来ラジオ」さぁお聴きください❣️

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22年ほど前ね
ものすごーく落ち込んだ時
私は名古屋の街を歩いていました
ただ歩いて歩いて
どうすることもできず歩いていました。
ふと、名古屋市美術館に入って
常設展でモジリアーニのおさげ髪少女の前に立ったら
なんだか泣けちゃって
知ってる絵なのに泣けちゃって
そして外に出て
ふっと曲が流れたんです。

頭と心に曲が流れたんです
流れた曲……
その曲で、ふっーと息をしてね
前に進めました
その日の深夜の放送でかけました。
(放送でかかります!)

音楽ってすごいです。
救われた曲はたくさんあります
でもこの曲を知ってこの曲が自然に心に身体に流れて
力がわいた、その時はどんな薬よりききました
ほら頑張れってー
そして前に進みます
同じ曲でも一人一人違う思いと景色が流れます

そして、これを歌っている
大大大好きな方が登場してくださいます。
ソロ活動を始められた、宮本浩次さま!
「宮本、独歩」
たまらないアルバムたまらない曲を
持ってねーー
アルバム、又してもあの日のように泣けた!
前に進めるすごい曲、
そして来てくれました
宮本浩次さまーー
始まります。

 

 

※ FM AICHI「矢野きよ実の上出来ラジオ」
  2020年3月1日(日)07:30~の放送は >> コチラから

 

 

「 夜明けが むかえられるように 」

Posted in Diary,Information by yano kiyomi on 2月 28th, 2020

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「 夜明けが むかえられるように 」
新型コロナウィルス……
私も今週のイベントが数本無くなりましたが……
例えば全てのイベントもコンサートも卒業式も……
表舞台に立つ人がいればそれを運営する人々もいて
誰が悪いわけでもなく、
そして、この日しか、この時期にしか逢えない子どもたちもいるのに…
仕方ないけれど、今回ばかりは、泣けちゃいます。

明日は本当は、
児童養護施設の子どもたちのもとへ
行く約束でした。
2歳から18歳虐待などの理由で
親と暮らせない子どもたちが
どの施設も50人ほどいます。
この春、施設を出なければならない
子どもたちが、心の裡(うち)を書で書きたいとの望みから
紙と筆と墨を持って無敵プロジェクト15人で行く予定でした。
そこにはK1の世界チャンピオンもいてね、
みんなで「施設を出ても外には味方もいるんだよ」って
直接伝えるはずでした。

高校卒業後、身寄りの無い子どもたちは、寮がある就職先に入ります。
でも、生き方を教わっていない子どもたちには
辛く苦しい日々になることも少なくはなく、
施設にSOSもできず…
選んではいけない悲しい選択をする事もあります。

近所の人の「おはよう」「いってらっしゃい」「おかえり」……その一言が
そんな一言が…命を繋ぐ魔法の言葉になります。
みんなで一緒に味方になってやってください。
「卒業おめでとう、心からおめでとう!また逢えますように…どうか。」

 

 

愛知県東海警察署の大会中止となりました。

Posted in Diary,Information by yano kiyomi on 2月 26th, 2020

新型コロナウイルス感染が拡大する状況を鑑みて、
2月28日愛三文化会館にて行われる愛知県東海警察署の大会中止となりました。

野村署長と念入りに話し合っていましたから中止は残念です。
ここに署のみなさんからの想いをお伝えします。

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今回の会は、令和2年、東海警察署管内での事故、特に死者数を
「0」にしたいと思って企画されました。
しかし、残念ながら、1月12日に東海市内で
高齢者同士の車と自転車の事故があり、
自転車の方が亡くなってしまう事故が発生してしまいました。
本当に残念です。
交通事故によって、尊い命が奪われることがないことを願って
企画されました。

東海警察署では、令和2年の事故抑止の三本柱として
○高齢者の対策
○歩行者の保護
○ながら運転の撲滅と設定しました。

昨年の愛知県内における交通事故死者数156人のうち、
65歳以上の高齢者の死者数は、
約51.2パーセントにあたる80人でした。
死者数の半数以上が高齢者で、特徴としては、
歩行中、自転車乗車中の死亡事故が多く発生しています。
高齢者の特性に応じた啓発をしていき高齢者の方は、
自分自身が気づかないうちに視機能の低下
視野が狭くなるといったことがおきています。
例えば、静止時の視野は、平均値で、若年者は左右に175度見えますが、
高齢者になると左右に150度に落ちます。
自分の視野が狭くなってきているということを自覚して頂き、
首を大きく左右に振って、安全確認をしていただきたいです。
視力の低下は皆さん気づきますけど、
視野のことまでは、考たことはないです。
例えば、6メートル幅の道路の横断にするのに、
若者より1秒以上多くかかるんです。
時速50キロメートルの車は、1秒で13.9メートル進みますから、
この1秒の差が大きいんです。
わずか6メートルの横断で1秒の以上の差がでるそうです。

*「歩行者の保護」

歩行者も、道路を歩く時、横断する時などルールを守ることが大切ですね。
子どもたちが歩いている人がいたら、最大限注意が必要です。
横断歩道を渡ろうとしている人がいたら、必ず一時停止して
歩行者の横断を優先させてください。
譲り合い、思いやりが大切です。
ドライバーも歩行者も、
「交通ルール・マナーを守ること」と
お互いに「思いやり」をどうかお願いします。
明るい服装や反射材を活用すれば、ドライバーからも発見されやすいです。
明るい服装に反射材を活用すれば、ドライバーには、
かなりのアピールになります。
それから、横断歩道のないところを横断しようとする時は、
付近を見回して、横断歩道があれば、面倒でも横断歩道を
必ず利用してください。

*「ながら運転の撲滅」

昨年12月に「ながら運転」が厳罰化となりました。
家族にとっては、殺人事件であろうが交通事故であろうが、
大切な家族を奪われていることに違いはないですから。
時速40キロメートルで走っていた場合、
1秒脇見をすると止まるまでに約28メートルかかります。
一瞬の油断が、取り返しのつかないことになってしまいます。
1秒で28メートルも進んでしまうなんて、怖いことですよね。

お願いしたいことは、単に「気を付けよう」だけではなく、
一人一人が具体的に、「何に気を付けるのか」「どう行動するのか」を
決めて頂きたいと思います。
そして、決めたことを必ず実践してほしいと思います

矢野から……

私たちの愛知県は16年間交通事故死者数がワーストワンなんです

交通事故によって、尊い命が奪われることがないことを願って、
一人一人みんなで大切な命を想い考え行動して、守りましょう。

昨年は交通事故死者数が大きく減少しました。
その要因は、みんなが一がんとなって活動したことも、
コンピュータでどの辺りが事故が多いとか危険かとかも
分かるようになったこと……
それでも愛知は16年間もワーストワンなんです。
30人減少したと言われますが
その一人一人の皆さんには家族がいるんですよね。
みんな母親から生まれている
かけがえのない大切な命
これを守るには
交通ルールとマナーを守る!
そして、思いやりの気持ちを!

信号のない横断歩道、渡ろうとしているのは
自分ちのばあちゃんだ、じいちゃんだ、
自転車に乗ってるのはうちの息子、かあちゃんだとか、家族だと思って……

みんなで思いやりの気持ちを持つ。
私はこの気持ちが大切だと切に想います。
矢野きよ実